ビジネス塾TOKUSHIKAN
篤志館


※ テーマ別研修メニュー ※
ビジネスマナー研修 対人関係能力向上1日コース  コーチング&コミュニケーション研修  コミュニケーション能力向上セミナー 
マナー&コミュニケーション研修2日間コース リーダーマインドセットアップ研修2日間コース  
モチベーションアップのための音楽コーチングセミナー5 コーチ育成コース(2日間) 経営計画(方針)発表会総合プロデュース 
職場のメンタルヘルス研修 職場の問題解決と当事者意識研修  目標管理と面談スキル研修  意欲と能力を引き出す部下指導  
管理職基本研修 人を育てる職場環境づくり研修  対人関係能力向上研修

ビジネスマナー研修
1. 研修のねらい
新入社員、またそれに順ずる若手社員の方々に対して、社会人としての基本マナーや、企業人として円滑な人間関係を構築するために、ワンランク上の接遇、電話応対などを習得していただきます。そのことによって、個人や組織のイメージアップを図るとともに、社内外からの信頼を得ることをねらいとします。
2.プログラム概要

実施項目

ねらい・進め方


900915

9151015



休憩10

10251045 



10
451200

◇オリエンテーション

1.  マナーの重要性
(1)  マナーの大切さ
(2)ワンランク上の挨拶と返事

※休憩


1. 好感度を上げる名刺交換の仕方

(1) 名刺交換の基本
(2) 演習


2. 自分を印象付ける自己紹介とは
(1) 自己紹介の基本形
(2) 演習

まずはマナーの重要性を再確認していただきます。次に社会人・企業人としての基本の名刺交換や、自己紹介の仕方を基本を学んだ上で演習にて体得していただきます。自己紹介の基本を体得することで3分間スピーチやプレゼンテーションに発展させることができるようになります。また、人前で話ができるようになると会話力も上がり、目上の方や、お客様とも臆することなく会話ができるようになります。

13001400




14
0016:00



休憩10

16001630


3. 会話好感度を上げよう
(1) まずは自己チェックしてみよう!
(2) 演習

4. 電話応対の基本
(1) 知識と技をインプットしよう!
(2) 演習


※途中1回休憩をとります。


6.気づき発表

「自らの印象は自らが創りだすもの」ということを認識していただいた上で、いかに多くの方から愛される人になるかを理論と演習にて身に付けていただきます。また、会社の顔にもなりうる電話応対のコツを理論と演習にて学んでいただきます。
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〜NLP(神経言語学)応用〜対人関係能力向上1日コース
★   期待できる成果★

◇     相手に安心感(ラポール)を感じさせることができるようになります。
◇     相手の話を聴くことができるようになります。
◇     相手の立場で考えられるようになります。
◇     相手に効果的な質問ができるようになります。
◇     相手のタイプに合った接し方ができるようになります。
◇     相手の考えと気持ちを引き出せるようになります。
◇     相手を受け入れることができるようになります。
◇     上手に反論する技術が身につきます。
◇     感情的な相手を上手にガイドできるようになります。
◇     相手から信頼されるようになります。
◇     相手に決断を促すことができるようになります。
◇     自分と相手の感情のコントロールができるようになります。

★プログラムと主な内容★
午前 午後

9 : 00








10 : 30











12 : 00

1.  ラポール(親密感)の創り方 
コミュニケーションや対人関係の源であるラポール(親密感・安心感)の創り方を身につけます。

2.  相手の代表システムを理解する
いろいろなタイプの人に合わせるコミュニケーションスキルを身につけます。

3.  質問の仕方と効果 
質問創造力を身につけることで、相手を考えさせることができるようになります。

4.  聴くことの大切さ 
人の話の聴き方を身につけます。

5.  リフレーミングとミルトンモデ
物事の見方や捉え方を変える手法を学び、実践力の向上を図ります。


※昼食

13 : 00








14 : 00







15 : 00









17 : 00

6.  ミッション・ステート
人間の行動の基礎となる価値観や原則について学び、相手への理解度を深めるスキルを身につけます。

7.  EQスキル
自分と相手の感情のコントロールの仕方を身につけます。

8.  ストロークとディスカウント
その意味と影響力について学び、実践力の向上を図ります。

9.  ポジションチェンジ
立場や考え方を変えるスキルを身につけます。

10.ペース&リード
感情的な相手への対処の仕方を身につけます。

11.カリブレーション
相手への関心を深め、観察力を身につけます。

12.「そして」の活用方法
信頼感や安心感を損なうことなく、相手をリードするスキルを身につけ ます。
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〜NLP(神経言語学)応用〜コーチング&コミュニケーション研修
プログラムと内容
1)  ラポール(親密感)の創り方
コミュニケーションや対人関係の源であるラポール(親密感)とはどういうものかを学び、ラポール状態を創るアクションと技法を身につけていただきます。ここでは、相手に合わせるコミュニケーションの重要性に気づくことができます。

2)  相手の代表システムを理解する

相手の優位感覚(代表システム)をいち早く察知し、それに合わせたコミュニケーションの仕方を学びます。画一的なコミュニケーションではない、グッド・コミュニケーションを築くスキルが身 につきます。

3)  質問の仕方と効果

質問の種類とそれぞれの特徴や効果を学び、質問創造力を向上させます。会話の中で質問の活用ができるようになり、相手から好印象を持たれ、受け入れてもらいやすくなります。同時に相手に気づきを促すことができるようになります。 

4) 気持ちの引き出し方
相手の考えや気持ちを引き出すスキルを身につけます。相手への関心を深めるところから学び、相手に安心・安全を感じてもらい、心を開放してもらえるような技術を体得します。

5)  ノンバーバル・コミュニケーション
言葉以外のコミュニケーションの重要性を学び、観察力、分析力を向上させます。態度や表情、   しぐさ、声のトーンや早さなどから判断できるスキルを身につけます。

6)  同意形成(コンセンサス)力
自分の考えや意見を人に正確に伝える工夫、相手の意見や考えを正しく聴き入れる配慮ができるようになります。また、人との違いをプラスに捉える力を向上させ、集団決定力を高めます。

7)   聴くことの大切さ
聴くこと=人間力を実践できるようになり、人から信頼される人間になります。本当の意味で、人の話や意見を聴き入れることがどういうことかを理解していただきます。

8)   リフレーミングとミルトンモデル
見方や物事の捉え方を変える手法を学び、実践力の向上を図ります。ピンチをチャンスと考えたり、お客様の怒りを真剣さとして捉える考え方・スキルを身につけます。

9)  ミッション・ステート
個人個人の行動の基礎となる価値観や原則について学びます。相手が何を望み、求めているのかがいち早く理解できるようになります。

10)  ストロークとディスカウント
その意味と力について学び、実践力の向上を図ります。ストロークについては、関わり方と種類を理解していただきます。ディスカウントについては、無意識にしている意味を考えます。

11)  ポジションチェンジ
立場や考え方を変えてみることで、責任や対応能力について考えていただきます。各自が自分の役割と責任を自覚できるプグラムです。

12)  ペース&リード
相手のペースに同調することからスタートして、自らリードできる状況をつくる考え方とスキルを身につけます。クレーム処理や辛口なお客様への対応に効果的です。

13)  カリブレーション
相手の行動をよく観察することから、相手の望んでいることを理解し、信頼関係を築く考え方、スキルを身につけます。相手の望んでいることを自然に実現できるようになります。

14)  「そして」の活用方法
受け止めたり、流れを変えたり、上手に反論したりするのに必要な「そして」の活用方法を学びます。信頼や安心を崩さずに 、相手を誘導できるスキルが身につきます。

15)  職場のチームワーク
真のチームワークの意味を学びます。組織の責任と役割、個人の責任と役割を理解することで、成果に結びつける重要性に気づき、実践できるようになります。

研修の進め方
講義(レクチャー)の他に、実習・ロールプレイング・ゲームなどを取り入れて、自ら気づきやすい体験で覚える研修です。また、参加意識も高まる内容です。

所要時間

1コース 15時間〜24時間の内容で考えてみましたが、調整は可能です。 参加人数は、1クラス20名まで可能です。
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コミュニケーション能力向上セミナー
    目的
1)      自己紹介の基本形を体得します。
2)      コミュニケーションの基本を学びます。
3)      同意形成力の向上を図ります。
4)      あいさつと返事を確実に身につけます。
5)      聴くことの大切さを学びます。
6)      質問創造力の向上を図ります。
7)      好感度を上げる会話の仕方を身につけます。
8)      気づいたことを実践に結び付けます。
      特徴
1)      楽しい研修を第一に考えています。
2)      受講者が興味を持ちやすいような、心理学(NLP)的な要素を 取り入れていきます。
3)      ロールプレイングを多く取り入れ、動きのある、参加意識の高まる内容です。
4)      基本的な考え方として、「肯定・評価・承認」を土台にしていきます。
5)      受講者が、自らの「強み」を発見(再確認)して、それを業務や人間関係に活用できるようになります。
6)      受講者が、自身の潜在能力と可能性の大きさに気づくことで、肯定思考ができるようになります。
◆      進め
1)      テーマに関連するレクチャー、演習・ゲームなどを組み合わせて気づきを促します。
2)      講師から質問を投げかけることで、受講者が考える機会が多くなります。それにより、
         自ら気づくチャンスをつくり、思考力・実行力の向上につなげます。
3)      受講者が発言をする機会を多く取り入れていますので、自らの考えを整理し、
         主体的な行動ができるようになります。

◆     実施案

          1日間 約8時間 ※他の実施方法も可能です。
◆     テーマと主な内容
1.自己紹介の基本形と重要性  
    自己紹介の目的と意味を学び、演習でその基本形を身につけます。
    人前での正式な自己紹介ができるようになります。
2.コミュニケーション能力とは 
    一般社会のコミュニケーション能力と職場で求められるコミュニケーション能力の
    違いを理解し、演習で身につけます。
3.同意形成(コンセンサス)力の向上を図る
  ゲームを通してその重要性を学び、体験から気づきを促します。
    他人とのコンセンサス力が向上します。
4.あいさつと返事の意味
  それぞれの目的を理解し、演習で身につけます。あいさつと返事の重要性に気づき、
    実践できるようになります。
5.聴くことの大切さ
  真の聴き方を身につけます。演習を通して体験から学ぶので、その価値を理解し、
    大きな気づきを得ることができます。
6.質問の仕方と効果
  これからの時代に求められる「質問創造力」を身につけます。質問のメリットを理解し、
    活用方法を身につけます。質問を活 かした、相手を尊重する会話の進め方を習得します。
7.好感度を上げる会話の仕方
  相手に安心感を与え、好感度をアップさせる会話の仕方を身につけます。
8.気づきと活用法
    研修の気づきを再確認し、その活用方法を明確にします。
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マナー&コミュニケーション研修2日間コース
研修のねらい
コミュニケーションスキル・職場のマナーとルール・効果的な仕事の進め方を身につけることで、受講される方の潜在能力を活かし、より大きな戦力として力を発揮することができるようになる内容です。

特徴と目的 
貴社の「存在価値」も十分に理解していただき、そのビジョン実現に向けて、個々の力を結集する意識を向上させることができます。さらにより実践的に身につけるためにロールプレイングを多用します。

研修カリキュラム案(2日間コース)

1日目

2日目


9:00

1.社会人としての基本的心構え

(1)自社と自分の存在価値を考える
(2)ビジョンと貢献の仕方に気づく


2.ジネスマナーはなぜ必要か

(1)身だしなみの基本
(2)挨拶の基本
(3)ビジネスマナーの基本
(4)接遇の基本


9:00

5.コミュニケーションスキルの応
()クレーム・トラブルの解決法
(2)ラポールとEQスキル
()コーチングスキルの基本
()リフレーミングとパラダイム転換

昼食 昼食

13:00







17:00

3.社会人に必要なコミュニケーションスキルT
(1)感じのよい話し方とは
(2)相手を尊重する聴き方とは

4.会人に必要なコミュニケーションスキルU
(1)電話応対の基本
(2)報・連・相の重要性


13:00









17:00

6.職場のマナーとルール
()職場のチームワーク
()リソースにアンカーとは
()想像力を活かした目標管理


7.効果的な仕事の進め方

()上司から仕事の指示を受けたら・・
(2)報告が必要な場合には
()仕事を効率的に進めるには


8.まとめと質疑応答
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リーダーマインドセットアップ研修2日間コース
★研修の目的
貴社の存在価値を理解し、社会的貢献の実現に向けて、リーダーとして高いレベルの意識改革のもとに、部下指導能力や職場改善能力の向上を図ります。 さらに、個人個人の価値観と職場のビジョンを統合させて、より大きな成果達成を実現させるためのスキルの向上を図ります。

★研修の特徴
インストラクターからの質問とグループの意見交換から、自ら考えて気づく進め方です。自ら気づくことにより、実行力が向上します。そして、より実践的に身につけるためにロールプレイングを多用します。

★研修カリキュラム案(2日間コース)

1日目

2日目


9:00

1.リーダーとしての基本的考え
1)自社の存在価値を考える
2)ビジョンと貢献の仕方に気づく
3)個人の価値観と統合させる

2.リーダーのマナーはなぜ必要か

1)身だしなみの基本
2)挨拶の基本
3)印象操作の重要性


9:00

5..コミュニケーションスキルの応
(1)ラポールとEQスキル
()コーチングスキルの基本
()リフレーミング思考とパラダイム転換

昼食

昼食


13:00









17:00


3.リーダーに必要なコミュニケーションスキルT
1)信頼される話し方とは
2)相手を尊重する聴き方とは
3)的確な質問創造力


4.リーダーに必要なコミュニケーションスキルU

1)  報・連・相の重要性
2)  評価の仕方と叱り方


13:00









17:00


6.職場のマナーとルール
()職場のチームワーク
()リソースにアンカーとは
()想像力を活かした目標管理

7.効果的な仕事の進め方
()部下指導の基本
()仕事を効率的に進めるには

8.まとめと質疑応答
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モチベーションアップのための音楽コーチングセミナー5
★音楽セラピー★
古代から人は、音や音楽の持つ効果・効用や人に与える影響を自然に感知し、それらを活用してきました。音楽の効果には、大きくわけて2つあります。ひとつは「心を癒す効果」、もうひとつは「気分を転換させる効果」です。これらが相互に作用しあって、さらにさまざまな効果が生み出されます。音楽の「楽」は、楽しいの「楽」でもあります。それは「憂いのない状態」、「気持ちのいい状態」であり、そういう状態に自然に誘ってくれる「音」が、まさに「音楽」なのです。このコースでは、誰もがどこかで出会ったことのある美しい音楽、あなたの心をやすらぎとくつろぎの音空間に誘う音楽を聴きながら考えることで、音楽セラピー効果が脳の活性化と心の安定を招き、気づきと決断を促し、目標に向かう行動力を向上させていきます。

★このセミナーの特徴★

自らの潜在能力と可能性を再確認することで、自分の未来に期待が持てるようになるセミナーです。そうなることで、人間が本来兼ね備えている”積極性・協調性・向上心・素直さ“などを導き出します。そして”音楽“をベースにした、インストラクターからの質問とグループの意見交換から、自らの気づきを促します。自ら気づくことは実行力の向上につながります。また、より実践的に身につけるためにロールプレイングを多用します。さらに、このセミナーは、音楽の持つセラピー効果により、通常の研修より3050%の効果アップが期待できます。

 ★カリキュラム(5時間コース)

1.コーチングとは・・・ 10分
2.このセミナーの特徴と目的 10分
3.ラポール&リラックス(自己紹介) 40分

  1)ラポールとは
  2)ラポールの位置づけ
  3)ラポールを創る基本的アクション
  4)ラポールを創る専門的技法
    5)ラポールの演習を兼ねて、グループ内自己紹介

4.現状認識(肯定的な振り返りと課題発見)30
 1)現状を受け入れること(客観視すること)の重要性
 2)現状認識シート記入→グループ内発表

5.リソース&アンカー(マップ全員発表)30
  1)リソースにアンカーとは
  2)リソースマップ記入→全員発表
       〜休憩〜 10分

6.GOOD POINTゲーム&可能性の整理30
  1)GOOD POINTゲーム
  2)可能性の整理

7
.夢・未来像のビジュアル化or成文化30
   1)記入
  2)グループ内発表


8.ASIF〜もし実現できたら(夢・未来像)30

  1)記入
  2)インターアクション
         〜休憩〜 10分

9.目標の設定30
  1)あなたの人生哲学・価値観は?
  2)貴社の経営理念・ビジョンは?

10.
達成計画立案&発表(アクションプランシート)40

  1)記入
  2)発表
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コーチ育成コース(2日間)
★研修の目的★
リーダーの方を対象にした上級コーチングコースです。“社内コーチ”育成がその最大の目的となります。受講対象者は、部下をお持ちの方すべてです。コーチングの上級スキルを身につけて、部下の潜在能力を引き出すことができるようになるためのコースです。

★この研修の特徴★
部下(一般従業員)の問題解決行動についての発言を、最大限に引き出すことができる技術を身につけるのが最大の特徴です。つまり、リーダー(上司)が、しっかりとしたコーチングスキルを持ち、コーチング質問を適切に実行できれば、部下は、状況を自分で考え、判断し、解決策を見つけ、自らの言葉で表現できるようになるのです。主体的に行動できる従業員を育成できるリーダーを養成します。受講人数は最大20名です。

★カリキュラム(2日間コース)

1日目

2日目


9:00

1.  コーチングの目的とプロセス
1)  コーチングの目的
2)  コーチングのプロセス

2.  ラポールを創る専門的技法
1)  ミラーリング
2)  マッチング
3)  ペーシング
4)  リーディング
5)  バックトラック

9:00

5.フィードバックスキル

 1)期待のフィードバック
 2)役割と責任のフィードバック
 3)承認と評価のフィードバック

6.EQスキル
 1)EQとは
 2)感情のコントロールスキル
 3)ストローク
 4)EQスキルを高めるには

昼食

昼食


13:00











17:00

3.  質問創造力

1) 状況質問
2) 拡大質問
3) 肯定質問
4) 未来質問

4.  聴くスキル
1) 受容力
2) 同意形成力
3)チャンクダウン
4)パフォーマンス力


13:00 











17:00

7.その他のコーチングの専門的スキル
 1)代表システムVAK
 2)リフレーミング思考
 3)ミルトンモデル
 4)ポジションチェンジ

8.総合実習

 1)ラポール創造力
 2)質問創造力
 3)聴くスキル
 4)フィードバックスキル
 5)EQスキル
9.まとめ
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経営計画(方針)発表会総合プロデュース
■会社の記念行事や研修旅行、セミナーや講演会、経営計画(方針)発表会、創立記念行事などの企画から設営、運営のすべてを承ります。

■期待できる成果
出席者全員がこの日の目的を共有することができ、発表会への理解度も深まります。さらに、新しい期の目標達成に向けてベクトルを合わせ、志気を高めることができます。

■目的
 1)自社の業績を振り返り、その成果と改善点を確認する。
 2)社員同士の懇親を深め、結束を図る。
 3)自社の存在価値を理解し、ビジョン実現に向けてベクトルを統合する。
 4)新期の業務へ望む意欲と目標達成へ向けてモチベーションの向上を図る。
 5)お取引先や関係する方々に対し、感謝の気持ちをお伝えする。

■過去の実施例 
A社様 B社様 C社様
1.経営方針発表会
(ホテル利用 60分)
2.懇親パーティー
(ホテル利用 90分)
3.サイボクショッピングツアー(90分

1.ディズニーランド半日ツアー
(〜夕方)
2.ディナーパーティーと経営方針発表会
 (ホテル利用 150分)
1.経営計画発表会
  (ホテル利用 60分)
2.記念講演
  (ホテル利用 90分)
3.懇親パーティー
  (ホテル利用 90分)
弊社で承れる業務 
 企画・各施設予約手配・設営・当日の進行・講師の手配・案内状の作成など関係するすべての業務

■お申し込み
篤志館営業担当までお申し込みください。
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『職場のメンタルヘルス研修』
(研修のねらい)
 @    自分の心を開き、人と接することを楽しむ。
 A    前向きな考え方の大切さを、ワークを通して体感する。
 B    生きがいのある人生とするために、仕事や人生への取り組み姿勢について振り返るとともに、将来の目標について考える。
1 日 目 2 日 目
午    前 □ オリエンテーション 
  〜参加する「姿勢」について〜

 
1.自己紹介 
  (1)   自己紹介
  (2)   他者紹介

2.コミュニケーション
  (1)   コンセンサス・ゲーム
  (2)   コミュニケーション・ゲーム

5.自分を成長させる
  (1)   変化と成長
  (2)   成長のサイクル
  (3)   成長を妨げるもの
  (4)   自分を成長させるには


6.問題への当事者意識を持つ
  (1)   問題が解決しない原因とは
  (2)   なぜなぜ問答
  (3)   事例研究
  (4)   問題への当事者意識とは
  (5)   当事者意識による原因追求

午    後
3.聞きあい

    (1)    悪い聞き手の体験
    (2)    カウンセリングマインドとは
    (3)    話し方の基本
    (4)    聞きあい

4.肯定思考を身につける
    (1)    肯定思考とは
    (2)    肯定語と否定語
    (3)    感謝する人
    (4)    長所発見の姿勢
    (5)    短所への接し方

□ 今日のまとめ

7.魅力ある目標

  (1)   今、起きていること
  (2)   変化の意味とは
  (3)   「生きる」とは
  (4)   魅力ある目標

※スピーチ『私の目標』最後に〜プラスの人生態度を持つ
  (1)   人生態度の自己評価
  (2)   共生とは





□ 研修の振り返り、まとめ
 ※状況によって、一部進め方を変更する場合があります。
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『職場の問題解決と当事者意識研修』
仕事は、問題解決の連続だと言うことができます。したがって、良い仕事をするためには、問題解決能力を磨くことが大変重要な要素となります。ところで、問題は技法や能力が解決するのではなく、最後は本人自身の意識や取り組み姿勢に大きく左右されます。そこで、この研修では、問題解決の基本的なプロセスを学ぶとともに、本人の意識を高めることの重要性を理解していただくことをねらいとしています。

□実施概要
1 日 目 2 日 目
午   前
オリエンテーション


1.問題解決とは
  (1)   問題の種類
  (2)  問題とは
  (3)   問題解決とは

2.問題解決演習
  (1)   問題解決のプロセス
  (2)   グループ演習

4.問題の解決に向けて−個人/グループ演習−
  (1)   問題意識の整理
  (2)   当事者意識による原因追求
  (3)   対策案の検討
  (4)   行動計画立案

午   後
※発表
※振り返り


3.問題への当事者意識を持つ

  (1)   問題が解決しない原因とは
  (2)   なぜなぜ問答
  (3)   事例研究−盛田さんのケース−
  (4)   問題への当事者意識とは







□ 今日の振り返り、感想

※グループ内発表/相互アドバイス


5.問題解決能力を高める

  (1)   問題意識力とは
  (2)   原因はどこにあるか
  (3)   答えはどこにあるか
  (4)   問題を解決するには

最後に−肯定思考を身につける

  (1)   肯定思考とは
  (2)   人生態度の自己評価
  (3)   共生とは


□ 研修のまとめ

 ※状況によって、一部進め方を変更する場合があります。
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『目標管理と面談スキル研修』
□研修のねらい
 @     目標とは何か、組織目標と個人目標の連動のさせ方など、目標管理の基本を理解する。
 A     目標設定から評価・育成面談までの流れを理解し、面談スキルを習得する。
 B     職場のコミュニケーションを良くするための、自分の振る舞い方に気づく。
 C     部下の意欲を高める指導方法を学ぶ。

□プログラム概要
1 日 目 2 日 目
午   前
オリエンテーション

1.管理者の役割とは

2.面談の目的と面談者の役割

3.目標管理について

 (1)   目標管理とは
 (2)   組織と個人の連動
 (3)   職場の使命とは
 (4)  職場の目標とは

昨日のポイント復習

6.進捗管理面談

 (1)   進捗管理とは
 (2)   指導、援助技法
 (3)   ビデオ学習

7.評価・育成面談スキ

 (1)   評価・育成面談の流れ
 (2)   ロールプレイ/振り返り
午   後
4.面談の基礎技術
 (1)   積極的傾聴の基礎技術
 (2)   悪い聞き手
 (3)   4つの基本姿勢
 (4)   カウンセリングマインドとは
 (5)   演習1
 (6)   演習2

5.目標設定面談スキル
 (1)   面談の流れとポイント
 (2)   ロールプレイ/振り返り
 
□ 今日のまとめ

8.部下の意欲を高める接し方
 (1)   肯定思考とは
 (2)   肯定語と否定語
 (3)   長所発見の姿勢

9.問題への当事者意識を持つ

 (1)   職場の問題の洗い出し
 (2)   問題が解決しない原因とは
 (3)   原因追求(なぜなぜ問答)
 (4)   問題への当事者意識とは

まとめ

 (1)  評価・育成面談のビデオ学習  
 (2)   プラスの人生態度を持つ

 ※状況によって、一部進め方を変更する場合があります。
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『意欲と能力を引き出す部下指導』
□期 間 : 2日間 

□ねらい 
 @意欲を高め、部下の能力を引き出す指導法やポイントを学ぶ。
 A職場のメンタルヘルスについての意識向上を図る。
 B自分の意識や仕事に取り組む姿勢を向上させることの大切さに気づく。

□プログラム概要
1 日 目 2 日 目
午   前
1.人を育てるとは
 (1) 人が育つとは
 (2) 人が育つためには


2.上司の役割とは
 (1) どんな上司なら?
 (2) 5つの役割
 (3) ドラッカーに学ぶ

3.指導の機会とポイント
 (1) 指導の機会とポイント
 (2) 指導、援助技法について

6.意欲と能力を引き出す接し方
 (1) ストローク
 (2) プラスの接し方/マイナスの接し方
 (3) 長所発見の姿勢
 (4) 意欲を引き出す接し方
 (5) 事例研究〜盛田さんのケース〜

7.職場のメンタルヘルス

 (1) 上司の職業観
 (2) 問題への当事者意識を持つ

午   後
 (3) コーチングについて
 (4) 新人への指導、中堅職員への指導

4.聴く姿勢が人を育てる
 〜カウンセリングマインド〜
 (1) 悪い聞き手の体験
 (2) 5つのタイプの接し方
 (3) カウンセリングマインドとは
 (4) 基本姿勢と基礎技術
 (5)演習



□ 今日のまとめ

 (3) プラスの人生態度を持つ
 (4) 共生とは

8.人間尊重の職場づくり
 (1) 人間尊重とは
 (2) 一人前に育てる
 (3) やりがいを感じさせる
 (4) 良い組織風土を作る

9.気づきと行動計画

最後に〜古典に学ぶ〜
※状況によって、一部進め方を変更する場合があります。
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『管理職基本研修』企画
1.研修のねらい
職場の管理職に求められる役割は大きく二つあります。業績達成責任を果たすことと組織の活性化です。そのために、仕事のマネジメントだけでなく、人のマネジメントや組織のマネジメントなどが必要になってくるのです。今回の研修では、管理職としての基本的な役割を再認識するとともに、人材育成や組織活性化の手法などを学び、職場で取り組むべき課題や自己啓発課題などを確認していただくことをねらいとしています。

2.プログラム概要
実施項目 ねらい・進め方
午   前 □オリエンテーション

1.管理者とは

 (1) 管理者とは
 (2) 管理者の役割とは

2.組織運営

 (1) 目標管理について
 (2) 仕事のマネジメント
 (3) 組織のマネジメント
 (4) 人のマネジメント


管理職になると、組織の経営が役割となります。組織の経営をするということは、具体的には何をすればいいのか。現状行っていること、本来やるべきだと考えていることなどと比較しながら、自分の役割を明確にしていただきます。


組織運営を行うための基本となる目標管理の考え方を理解し、マネジメントの大きな3つの分野である「仕事、組織、人」について、それぞれ掘り下げて、やるべき事柄について確認していただきます。
午   後
3.部下の意欲を引き出す

 (1) 人間尊重の部下指導
 (2) プラスの接し方
 (3) 聴く姿勢
 (4) 意欲を引き出す接し方

4.部下を育てるために
 (1) 人材基準はあるか
 (2) 部下を把握しているか
 (3) 育成計画はあるか

5.職場の活性化
 (1) 活性化した職場とは
 (2) 活性化しない原因とは
 (3) 職場を活性化させるには

マネジメント基本は部下の方に元気に働いてもらうことです。そのための具体的な接し方について演習をまじえて学んでいただきます。



管理職の方には、現場の指導だけでなく、計画的に人材を育てる役割があります。人を育てるための仕組みについて学びます。


元気な職場を作るために、今後の課題を確認していただきます。
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人を育てる職場環境づくり研修
□ 研修のねらい
 @人が育つような職場の雰囲気、組織風土を作る。
 A人が育つための仕組みづくりを学ぶ。
 B人を育てる組織運営のポイントを学ぶ。


□受講対象者 : 課長、係長職の方
□実施期間   : 2日間


□プログラム概要
1 日 目 2 日 目
午   前
□ オリエンテーション

1.「人を育てる」から「人が育つ」へ
〜人は、みずから学ぶ者だけが学ぶ〜
 (1) 人が育つとは
 (2) 人が育つには

2.一人前に育つために
 (1) 一人前像は明確か
 (2) 成長のステップはわかっているか
 (3) 現状把握と能力開発計画
 【組織内における成長のステップ】
 【求められる知識、技術のチェック】
 【部下育成計画】
□ 昨日の振り返り

5.意欲と能力を引き出す接し方
 (1)   ストローク
 (2)   肯定語と否定語
 (3)   積極的傾聴
 (4)   悪い聞き手の体験
 (5)   長所発見の姿勢
 (6)  意欲を引き出す接し方
午   後
3.やりがいを感じさせるには

 (1) 目標管理とは
 (2) 目標管理の進め方について
 (3) 職場の使命とは
 (4) 組織目標と個人目標
 【役割、目標一覧表】
 (5) 管理とは

4.良い仕事をするには

 (1) 良い仕事とは
 (2) 基準を確認する
 (3) どのように把握しているか
 【作業品質管理表】

□ 今日のまとめ

6.組織の活性化について

 (1)   成長集団と